2008年04月11日
検索機能をフル活用
ウスケバのシステムリニューアルに伴い、検索機能もさらに便利になりました。
これまでは検索の対象となる期間が短く設定されていましたが、
新しい検索機能では過去記事全てが検索の対象となっています。
探したい情報が、より見つけやすくなりました
さらに、検索の条件が細かく設定できるようになっています。
ここでその方法をご紹介しましょう!
これまでは検索の対象となる期間が短く設定されていましたが、
新しい検索機能では過去記事全てが検索の対象となっています。
探したい情報が、より見つけやすくなりました

さらに、検索の条件が細かく設定できるようになっています。
ここでその方法をご紹介しましょう!
●通常検索

検索ボックスにキーワードを入れて検索すると、その単語を含む記事が表示されます。
こちらはすでにご利用の方も多いと思います。
●AND検索

複数の単語をスペースで区切って検索すると、
入力した単語を全て含む記事が検索されます。
例えば「検索」「機能」「簡単」をそれぞれスペースで区切って検索すると、
「検索・機能・簡単」の全ての単語を含む記事が検索されます。
●フレーズ検索

検索する文の前後に " (ダブルクォーテーション・半角)をつけると、
フレーズで検索できます。
例えば 「"検索の使い方は簡単です" 」で検索すると、単語ではなく、
この文章全てに該当する記事が検索できます。
ちなみにダブルクォーテーションをつけないで検索すると、
文章に含まれるそれぞれの単語がバラバラに検索されてしまいます。
●OR検索

検索する単語と単語をパイプ「|」で区切ると、入力した単語のいずれかを含む記事が検索されます。
例えば「検索」「機能」「簡単」をそれぞれパイプ「|」で区切って検索すると、
「検索」「機能」「簡単」のいずれかの単語を含む記事が検索されます。
※「パイプ」は半角で入力して下さい。
※Windowsの場合、「Shift」キーと「¥」キーを一緒に押すと「パイプ」が入力できます。
●キーワード除外検索

検索する単語の前にハイフン「-」 を入力すると、
その単語を含まない記事が検索されます。
例えば図のように「検索-簡単」と検索すると、
「検索」を含む記事の中から、「簡単」を含まない記事だけが検索されます。
目的にあわせて、検索機能を便利に使いこなして下さいね!
検索ボックスにキーワードを入れて検索すると、その単語を含む記事が表示されます。
こちらはすでにご利用の方も多いと思います。
●AND検索
複数の単語をスペースで区切って検索すると、
入力した単語を全て含む記事が検索されます。
例えば「検索」「機能」「簡単」をそれぞれスペースで区切って検索すると、
「検索・機能・簡単」の全ての単語を含む記事が検索されます。
●フレーズ検索
検索する文の前後に " (ダブルクォーテーション・半角)をつけると、
フレーズで検索できます。
例えば 「"検索の使い方は簡単です" 」で検索すると、単語ではなく、
この文章全てに該当する記事が検索できます。
ちなみにダブルクォーテーションをつけないで検索すると、文章に含まれるそれぞれの単語がバラバラに検索されてしまいます。
●OR検索
検索する単語と単語をパイプ「|」で区切ると、入力した単語のいずれかを含む記事が検索されます。
例えば「検索」「機能」「簡単」をそれぞれパイプ「|」で区切って検索すると、
「検索」「機能」「簡単」のいずれかの単語を含む記事が検索されます。
※「パイプ」は半角で入力して下さい。
※Windowsの場合、「Shift」キーと「¥」キーを一緒に押すと「パイプ」が入力できます。
●キーワード除外検索
検索する単語の前にハイフン「-」 を入力すると、
その単語を含まない記事が検索されます。
例えば図のように「検索-簡単」と検索すると、
「検索」を含む記事の中から、「簡単」を含まない記事だけが検索されます。
目的にあわせて、検索機能を便利に使いこなして下さいね!
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